現在、多くの会座がZoom配信併用の会座となっています。
すでに終了した会座も掲載されています。
現在、多くの会座がZoom配信併用の会座となっています。
すでに終了した会座も掲載されています。
正月二日に集合し、年頭早々の緊張感と厳しい雰囲気の中で一年の聞法精進の出発を誓う会座。「教育部会」とあるが教育関係者の会ではなく誰でも参加できる。正月という世間の憩いの時間を、仏道精進の時間に変えた創立者住岡夜晃先生の精神がなお生きている会座である。
本部行事の中で唯一毎月定期的に開かれる会。
申し込み方法など、くわしくはお問合せください。
本部例会の日程
勤行 9時15分
感想発表 9時25分から9時半頃まで
講義(1) 9時40分から10時半
講義(2) 10時50分から11時40分
昼休憩 13時まで(Zoomで自由歓談可)
講義(3) 13時から13時50分
各班座談 14時から14時40分
合同座談 14時40分から15時00分
恩徳讃を歌って終了。
参加費:1,500円
記事が見つかりませんでした。
真宗光明団の会員を中心に、光明団僧伽について話し合う会。
三大講習会の一つ。「三大講習会」とは、春季講習会(七日間)、夏季講習会(五日間)、報恩講(七日間)の三つの長期会座を指す。創立者の住岡夜晃先生が始められ、「三大講習」として先生が特に大切にされた会座である。真宗にであうには、どこまでも聞法が大切であり、長期会座こそその生命線ともいえる。講義は一人の講師が「経・論・釈」の原典にもとづいて話す手応えのあるものである。
いつの時代でも人生建設期の悩み多い青年時代こそ仏法に出遇う又とない機会である。少年錬成会やJ.B.Aで仏法に触れた20代~30代の青年たちが、初めて本格的に聞法をする機会ともなる会座。
七祖の聖教(原典)を共に学ぶ研修会。地域ごとのグループに分かれて、学習内容の発表と討議をする。
女性が主体となって企画・運営する会。宿泊をしながらの聞法がしにくい女性の現実のなか、せめて一年に一回、三日間は本部に集まって聞法しようというよびかけのもと、歴史を重ねる会。
夏に行われる長期会座で、三大講習会の一つ。日程内容は、講義(じっくりと仏法をたずねていけるように時間がたくさん確保されている)・各班座談(講義の不明点や、日常生活で感じていること等を話し合う)など。
小学生が初めて体験する仏教の会である。朝夕の「勤行」と「ほとけさまのお話」を中心としながらも、海水浴や室内営火など、子供たちの喜ぶさまざまな楽しい行事を用意し、大人子ども問わず学び合う場になることが願われている。
記事が見つかりませんでした。
元々は住岡夜晃師の誕生月(2月)に開催されていた。現在は、若い方や新しい方の誕生等、様々な意味がこめられるようになった。
創立者住岡夜晃先生の御命日を記念した会座である。本団の原点というべき会で、夜晃先生の法要のみならず、先生が遺された教えを本団の教師会のメンバーや同朋が丁寧に戴く講話や感話、座談が次々と展開する。また、会期中に過去一ケ年間に物故された団員同朋の追悼法要が行われるのが習わしである。
三大講習会の一つ。そのなかでも「報恩講」は親鸞聖人の御命日に合わせて開催される会座で、一年の締めくくりに、深く仏法をたずねていくことが願われている会座。
記事が見つかりませんでした。
記事が見つかりませんでした。
記事が見つかりませんでした。